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2005年05月01日 (日) | 編集 |
( ゚ー゚)いさです

私は麻雀弱いんですよ。下手だし。
下手なくせに人様の打ち方に対して講釈を垂れる時代もありました。


(*ノェノ)今思えば恥ずかしい限りです。


んで大学に入っていさにも彼女が出来て、
一緒に麻雀を打つこともあったのですがその彼女に対しても
「ここは、こう打つべき」などと上級者顔しつつ教えたりしてたんですよね


(*ノェノ)今思えば恥ずかしい限りです。


で、彼女はみるみる麻雀の魅力にとりつかれ
雀荘でバイトを始めるまでになったのです。
( ゚д゚)ギャル雀というのができるちょっと前のお話です

その子の打ち方、どんなだったか今は思い出せません。
ただ、当時のいさは「俺より巧くない」と思ってたし←
「引きが強い子やなぁ」くらいにしか捉えてなかった←

まぁ、それからしばらくして
その子に振られ(・ω・)ノ~  orz



立ち直りかけたその頃



「近代麻雀」を ぺらぺら立ち読みしていると












ページ1面に彼女の顔



( д) ゜゜ェェェエエエエエエ!!!?



麻雀大会の地区予選


堂々トップ通過を果たす


その雄姿がっ!!!


特集記事で


Σ(゜Д゜)


そのような方に、
いさの知ったかで指導していたなんて


(*ノェノ)今思えば恥ずかしい限りです。
( ゚д゚)あまりのショックにそのまま本を閉じて
寝込みましたw

本記念に買っておけばよかった。すごく残念。

ただもうそのときは呆然というかなんというか・・・w

それ以後しばらく牌を触ることも無くなったいさでした
ぶはは≧▽≦

(*ノェノ)今思えば恥ずかしい限りです。
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コメント
この記事へのコメント
すげえええw
いさの指導があったらこそ、そこまで伸びたんだよ。
2005/05/03(Tue) 02:03 | URL  | ええか、ええのんか #hNTmpcSY[ 編集]
コメントありがとうございます
(*u_u)
その子が伸びたのは
新彼の指導力なんちゃうんかなぁ?と

ママン~、ママ~ン
σ(゚∀゚
2005/05/03(Tue) 18:19 | URL  | いさ^▽^ #-[ 編集]
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