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2005年06月09日 (木) | 編集 |
麻雀を覚えたての頃
友人に一点読みのやり方などについて聞いたことがあります

そのときに教わったのは確か
「手出しカンターツの裏筋危険」とか
「手出し離れペンターツの裏筋危険」とか

「初期に捨てた端牌の内側の筋安全」とか


手出しとか覚えてるんや すげぇ! と
そのときは感服しましたが
実際は印象度による刷り込み効果かもしれませんね

待ちが読みと一致 → やっぱりな・・・ふふふ
待ちが読みと不一致 → そんな待ち読めるかよ → 普通の待ちなら読めるに違いない・・・ふふふ

今考えれば、もうすこし突っ込んで教えて欲しかった
つまり、自分の手が2シャンテン以下なら
相手の待ちを読んで攻めること自体が無謀とか

リーチ者と同じ程度の点数なら概ね攻めないほうが宜しいとか

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